ここに掲載されているのは、特殊教育シリーズ第35集〜第39集の巻末に掲載されているQ&Aの主なものを抜粋したものです。内容・語句・法令等は、発行時点のものであることに留意した上でご利用下さい。
 なお、ファイルの形式はすべてPDF形式です。必要なものは印刷してご覧になることをおすすめします。
直線上に配置
Q1 子ども理解のポイント
Q2 言語以外で意思疎通をはかる工夫と留意点
Q3 重度重複障害児理解のポイント
Q4 発達に偏りがあると思われる子と心理検査
Q5 個別の指導計画の作成と留意点
Q6 教科別・領域別の指導内容の選択・組織
Q7 領域・教科を合わせた指導
Q8 少人数学級での個に応じた指導
Q9 複数担任の連携による指導のアイディア
Q10 複数担任の連携による生活づくり
Q11 学級担任と寄宿舎職員による連携
Q12 教育課程編成における保護者との連携
Q13 医療機関との連携
Q14 遊びを中心とした生活づくりの事例
Q15 運動量の差が大きい集団での学習上の配慮
Q16 特殊教育におけるコンピュータ活用法
Q1 子ども理解のポイント
Q2 特殊学級の運営予算と指導
Q3 特殊学級担任の研修とネットワーク
Q4 個人差が大きい特殊学級での指導
Q5 かかわりを育む指導
Q6 学級としての生活の作り方
Q7 通常の学級との交流
Q8 生活単元学習の理解啓発
Q9 学校経営の中心に位置づく特殊学級
Q10 校内に位置づく特殊学級の生活づくりは
Q11 ことばの教室が正しく理解され利用されるには
Q12 全校職員の理解を得るために
Q13 特殊学級で社会性を育てる工夫
Q14 原学級との交流の進め方
Q15 特殊学級担任の校内外とのつながりを深める
Q16 通常学級から特殊学級に来る不登校傾向の児生への対応
Q17 在籍している不登校児生への対応の基本
Q18 緘黙傾向の子の生活づくり
Q19 初めてことばの教室を担当するので不安
Q20 ことばの教室での保護者との連携の在り方
Q21 「サカナ」が「チャカナ」になる子の指導と配慮点
Q22 発達に偏りがあると思われる子と心理検査
Q23 特殊教育におけるコンピュータ活用
Q24 領域・教科を合わせた指導
Q1 特殊学級入級に際しての配慮点
Q2 中学校特殊学級での進路指導の進め方
Q3 中学校特殊学級での進路指導上の配慮点
Q4 知的障害養護学校での小・中・高一貫した進路指導
Q5 特殊学級における職業教育と保護者との連携
Q6 小学校特殊学級での職業教育の進め方
Q7 中学校特殊学級での職業教育の進め方
Q8 情緒障害特殊学級での職業教育の進め方
Q9 重複障害児の職業教育の進め方
Q10 小・中・高一貫した職業教育の進め方
Q11 職業教育として取り入れられている活動
Q12 産業現場等における実習の進め方
Q13 就職先を見つけ出していく上での配慮点
Q14 将来の地域での生活を見据えた学校生活