平成18年度研究調査
〜個人・グループ研究のテーマ


テーマ
担当

「確かな学力観に基づく児童・生徒の学力向上に関する調査研究」

プロジェクトチーム

自ら学ぶ力を育て、豊かな心を育む場としての学校図書館のあり方

伊東 秀

小論文の力をつける教育ディベート

中山 岳彦

現代的課題を意識した教材開発についての一考察
 −構造主義の見方から歴史学習の課題をみつめて−

山岸 薫

食育推進のための手立てを探る
 −学校教育の中に食育を位置づけるために−

菊地 紀美子

業務効率化のためのデータベースシステムの開発
 −指定研修を例に−

小林 浩

Shape オブジェクトを用いた図形の描画及び回転技法
 −VBAによるアナログ時計の表示・学習プログラムを例に− 

丸山 広樹

PISA型「読解力」を高める指導はどうあったらよいか
 −実践研究講座の取り組みを通して−

三浦 達郎

社会科におけるPISA型「読解力」育成の方向性について

丸山 潔高

小・中・高校の系統だった学習内容の定着 
 −学ぶ喜びと教える喜び−

横川 秀明

「科学する目」を活用し、問題解決能力を高めていく理科学習のあり方
 −小中連携の視野に立った、中学校理科におけるつける力の決め出し−

吉澤 修一

光に関する分野の教材研究

青木 隆明

石炭から原料を得てアゾ染料の合成を行う実験教材の開発に関わる研究

田中 孝志

学校ビオトープですすめる環境教育

一ノ瀬 浩子

12の人権課題に対応した指導法のあり方と教材作成

荻原 敏行

造形遊びの発展系統と中学校美術とのつながり

藤田 浩史

情報を科学的に理解しながら情報モラルを追究する授業

山田 典史

家庭科における食に関する指導と「食育」の推進 

滝沢 克子

教科書を繰り返し読むことで理解を深め、言語材料を効果的に定着させる指導法について

下井 一志

PISA型読解力に視点をあてた英語の授業改善について

小林 敦子

道徳的価値の自覚を深める道徳の時間の在り方

小林 順一

「いじめ相談への対応のあり方」
 −ともに考え自殺を防ぐ−

内山 和弘

「ネゴシエーション(交渉力)教育」の可能性序論
 −インターカレッジ・ネゴシエーション・コンペティションから−

原 良通

「LD(学習障害)のある子どもへの国語指導」

桜井 真治

「通常の学級に在籍する特別な教育的ニーズのある児童の小・中学校間の移行支援に関する研究」

赤塚 正一

観察や実験、思考を促す道具としてのICT機器活用

轟 裕明

Web総合実践システム」を活用した生徒実習の教材作成
 −会社経営の視点から−

岩本 秀幸

宮原 明和

「二足歩行ロボット実習実施状況とCGソフトとの連携について」

高嶋 邦夫

無償コンパイラで構築するPICマイコンの開発環境
 −PICCLiteを使った開発環境の整備とLCDディスプレイ制御関数の作成−

盛田 英紀

「マ−ケティング」に生かすGPSとGISについて

千村 泰浩

「グリーン・ツーリズムの概況と農業高校における取組みについて」

中塚 美実

総合的な学習の時間の現状とこれから 

横田 則雄

ワークショップ型研修による課題解決のためのアクションプランの策定

本郷 幸博



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